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業務改善外部CTOサービス

CTO(技術責任者)が不在の企業様に対して、弊社のトップITコンサルタントが、企業様の外部CTOとして、定期的なコンサルティング活動を通じて、IT・RPA・AI等の技術を活用して、企業様の業務改善の手助けをさせて頂きます。

「ITリテラシーが低かった企業が、2年後には最先端のAI技術を業務改善に活用できるように!」というミッションステートメントを掲げ、お客様のステージに合わせてベストなソリューションを提供し社内で文化として定着するように指導いたします。

ITベンダーと比較して外部CTOを活用するメリット

外部CTOサービスのメリットは、あくまで企業様の現状の課題を把握し、企業様の立場でベストなソリューションを提供させて頂けることです。

以下、通常の「ITベンダ」と「外部CTO」の比較を、「システム導入」「RPA業務改善」「AI活用」という項目から比較した例です。

項目ITベンダ外部CTO
システム導入自社のパッケージ製品等を導入する事が主目的。コスパやメンテ性等加味されていないことが多い。中立的な立場で判断し、APIの利用、クラウド活用等幅広い視点で、コスパや、メンテのしやすさ等を加味した提案が可能
RPA業務改善自社のRPA製品導入が使命。
費用感やメンテ性があっていないだけでなく、そもそも導入の意味がないケースも。
業務フローレベルでの考察が可能で、RPA製品を納入しない業務改善の手法を提案する事も可能。システム導入の際も、コスパ、メンテ性重視の提案が可能。
AI活用自社AI製品の導入が主目的なため、
そもそもAIがどう役に立つのか等の観点は示さない事が多いので、導入が意味をなさない場合も
そもそものAIの定義からわかりやすく解説し、意味のあるところに適切なAI技術の活用を進めることができる。

業務改善プロジェクトの例

ITを駆使した業務改善プロジェクト

AIという言葉は非常に世間に浸透し、どの企業も注目しているバズワードといっても過言でありません。今後、AIはますますメインストリームになって行き、AIの正しい活用は業務改善に繋がるだけでなく、企業の新たな資産価値を増す事にも繋がります。特にチャットボットは導入が容易な事と、費用対効果の面で近年大きな注目を集めています。チャットボットにより応対対応を自動化させられるだけでなく、コミニケーションの活発化にも利用できます。
  • チャットボットの導入による応対業務の自動化
  • チャットボットによる社内ナレッジの集約化
  • チャットボットを利用したマーケティング分析

RPAを利用した業務改善プロジェクト

スマートワークや働き方改善という言葉が世間で良く使われるようになり、業務改善に対する需要はますます強くなっています。その業務改善の中核を担うがRPAであり、RPAを正しく使用する事で、日常の様々な業務を自動化し、稼働やコストの削減を達成するだけでなく、入力ミスを無くせる等のメリットもあります。

  • 毎月繰り返される経理での入力業務のRPAによる自動化
  • 毎月大変な支払い業務のRPAによる自動化
  • 日々繰り返される見積もりの転記作業をRPAで自動化

AIを利用した業務改善プロジェクト

現在、世の中にすっかり浸透したIT技術ですが、意外にまだまだ真に活用できている企業は少なく、古い昔のやり方に固執してしまっていて、無駄な経費や稼働を費やしている会社は今も多いです。実は無料のITツールを活用するだけで、これらの5割以上の課題を解決する事が可能になり、大きなコストカットと、業務改善に繋がります。

  • 遠方での商談をリモートミーティング導入によりコスト削減
  • メールによる冗長なコミュニケーションをチャットツールにより改善
  • 紙ベースの日報をクラウドで共有する事による経費削減